住所
〒370-0852 群馬県高崎市中居町
2-4-5第2桜ハイツ102号室
TEL 027-395-0960
営業時間
【前半】 9:30~13:30
【後半】 15:00~20:00
※木曜・土曜のみ前半のみ営業
定休日
日曜(祝日は平日のみ営業)
※都合により、臨時休業あり。

 

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経営理念

お客様が心も体も健全で、物心ともに豊かになり、本当の人生を歩む支えとなる。

経営方針
◇サービスを提供する自分自身が愛と感謝、笑顔であふれている。
◇一分一秒を無駄せず、全身全霊でサービスを提供する。
◇今、自分が提供できる最善の施術とカウンセリングを行う。
◇お客様の満たされた笑顔、感動が、私たちにとって最高の報酬とする。
◇一人一人のお客様を大切にし、また来たいと思える整体院を目指す。

整体院たてよこの名前の由来は、<横の人間関係と縦の人間関係>という私が師事している佐藤康行氏の言葉です。<横の人間関係>は今ある自分の環境、友人、職場の人、夫婦、恋人、今の時代を一緒に生きている人間関係です。<縦の人間関係>は先祖代々と子孫のつながりや命のバトンを意味します。この縦と横の中心には、お客様自身がいます。お客様が、幸せな人生、輝かしい人生、愛と歓喜にあふれた人生が送れることで、夫あるいは妻、子ども、両親、友人や職場の上司、部下、お客様の子孫へ幸せがつながっていき、多くの方に愛の輪が広がります。当整体院は、お客様が心も体も光り輝き、笑顔あふれる幸せな人生を歩んでいただきたいと思い、<整体院 たてよこ>という屋号をつけました。
整体院 たてよこ 代表 今井 孝亮

【名前】 
今井 孝亮(いまいたかあき)
【資格】
理学療法士免許取得・真我カウンセラー1級取得
国際PNF協会認定コース3A終了・3学会合同呼吸療法認定士取得・キネシオテーピング基礎講座終了・福祉住環境コーディネーター2級取得
【所属】NASPC会員・AJOAオステオパシー協会会員
・・・その他講習会・研修会受講歴あり。
【学術活動】
第34回関東甲信越ブロック理学療法学会 口述発表
現在もお客様のためにさらに満足していただけるよう、自己研鑽を継続中。

【代表プロフィール】
略歴
1986年8月30日新潟県生まれ。幼少のころより正義感が強く、まじめ。小学校から高校までは、剣道を中心とした生活を送る。
2005年3月 新潟県立高田高等学校卒業。大学受験を行うが失敗。自宅浪人の末、翌年再受験し、合格。
2006年4月 信州大学医学部保健学科理学療法学専攻入学
2010年3月 同大学卒業
2010年4月 群馬県内の病院に就職。急性期、回復期、維持期のリハビリを経験。症例は術後から難病、脳血管疾患、呼吸器疾患など様々。東日本大震災災害ボランティア協力。月1回以上の講習会研修会へ参加し、スキルアップを図る。
2015年12月 同病院を退職
2016年1月 整体院たてよこ開業

はじめに
社会には心や体の問題に悩んでいる人がいます。その人たちに対して、私たちが本当に力になれることは微々たるものです。しかし、私たちがそのほんの少しの行動をするだけで、目の前で困っている人の人生を大きく変えることができるのです。私は医療にかかわる中で、人と人との縁を持ち、成長させていただきました。その経験や知識、技術が皆さまのお役に立てればと思い、起業しました。ここで整体院を開業するまでの思いやこの環境に行きついた経緯についてご紹介させていただきます。

人の体の仕組み・構造に興味を持つ
体の構造と仕組みに興味を持ったのは、剣道の稽古の中で、指導者によって指導内容が異なり、何が正しい運動か疑問をもったことがきっかけでした。また怪我をしても病院の治療で治すことができず、経過観察を続ける中で、なぜ痛くなるのかと考えることが多々ありました。そのことについて、私の周りの人に聞いても、正確に答えられる人はいませんでした。そこで私は運動を指導することや痛みのメカニズムを理解するには、運動や身体の仕組みについて、正しい知識・理解が必要であると思いました。

理学療法との出会い
理学療法という言葉を知ったのは、高校生の時でした。進路の本に、理学療法とは解剖学の知識に基づき、リハビリやスポーツ分野に関与、貢献することと書かれており、これなら私の長年の思いを解決できるのではないかと思い、進学を決意しました。一年間自宅浪人の末、信州大学へ進学し、4年間理学療法の勉強をしました。大学在学中は、学業とアルバイトの両立し、とても充実した日々を過ごしました。そして、臨床実習を終え、理学療法士の国家資格を取得し、病院に就職しました。

医療・リハビリに携わる中での戸惑い
群馬県の病院に就職し、様々な患者様と出会い、多くの経験とリハビリをさせていただいた一方で、自分の中に悩みが2つ出てきました。1つ目は、医療の限界。医療には限界があることはわかっていながらも、自分の知らない技術があるのではないかと思い、模索し始めました。2つ目は、患者様の気持ちを十分にくみ取れていないこと。精神面のフォローは、患者様にとって重要なことの一つですが、本当に心の支えとなるためにはどうしらよいか悩みました。

オステオパシーとの出会い
私は臨床の技術をあげるため、就職中はセミナーや技術講習会に何度も参加し、資格を取得しましたが、成果は今一つ。自分が目指す医療の思いとの食い違いを感じ、歯がゆい思いをしていました。とある講習会で、オステオパシーに出会い、解剖生理学の大切さや疾患の見方、触診の技術の高さ、そして結果を出す姿勢に共感し、研修に参加しています。実際に、オステオパシーによって施術の効果が大きく変わり、対象も関節や筋肉のみならず、頭部のだるさや風邪のような症状、不定愁訴など多くの悩みに対してアプローチができるようになりました。

真我カウンセリングを知る
徐々に技術面に向上が見られる一方で、患者様の気持ちの理解には程遠い状況でした。その後も心のケアはどうにかならないかと探しているときに、心の学校を作った佐藤康行という人の評判を聞きつけました。佐藤康行氏は、心理学博士として、メンタルサポートを30年続け、延べ15万人以上見てきたというカウンセラーであり、またトップセールスマンとしての業績や経営者として成功経験がある人物でした。はじめは心の学校なんて……という思いもありましたが、評価の高いセミナーなら、ぜひ行きたいと思いました。参加したセミナーでは、自分の悩みの小ささ、自分のエゴに気付き、本当に大切なことを見つめ直すことができました。患者様の本当の思いを理解するためにできることは何かと悩むと、真我カウンセリングを身につければそれを解決することができると講師の方からお話しがありました。真我カウンセリングというのは対象を選ばず、どんな悩みがあっても解決できるというものでした。過去の実例で、うつが2日で治った人やうつ病だったのに現在はトップセールス、お金の悩みを覆した人、離婚目前だった人がよりを戻した等、ありえない話ばかりがありました。こんな素晴らしいカウンセリングがあるなら、ぜひ身に着けたいと思い、真我開発講座を受講し、2015年7月に真我プロカウンセラーを取得しました。実際に臨床の場面では、患者様の気持ちに寄り添える場面も増えてきました。以降、積極的にカウンセリングの技術を磨いています。

開業の道を決意
その後、病院勤務を続けていく中で、自分は理学療法士として、本当にこのまま一生過ごしていていいのだろうかという思いがでてきました。本当に自分のしたいことは何なのか、もっとやるべきことはないのか、後悔しない一生をすごせるだろうかと自問自答しました。そこで出た答えは、<心と体に悩みを抱えているにも関わらず、その感情を我慢・抑制している人が相談できる場所を作りたい>というものでした。日本は専門性の高い医療が発達する一方で、心も体をサポートできる場所は限られています。しかし私ならお客様を総合的にみつめ、対応できると確信し、開業を決意しました。

開業まで、そしてこれから
私は元々医療従事者というサラリーマンであり、経営者として全くの無知でしたが、苦労の末、開業にこぎつけることができました。一方、技術さえあれば、開業しても何とかやっていけるだろうという思いがありましたが、実際はそうではありませんでした。様々な壁を乗り越え、多くの人に支えられ、今があります。お陰様で、初めての経験でありながら、様々な人と縁を持つことができました。そして多くのお客様に支えられて、多忙な日々を送らせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。私はお客様の思いに応えるために、誰よりも熱い情熱と確かな技術をもっています。今後とも末永くお付き合いいただければと思います。

 

住所:〒370-0852 群馬県高崎市中居町2-4-5第2桜ハイツ102号室
※高崎玉村インターチェンジから車で、10分※高崎駅東口から、車で15分、倉賀野駅北口から、車で15分

 

たてよこの看板が目印
落ち着いた、シンプルな空間

ほのかなアロマの香りで癒しを
周りを気にせず、鏡や映像で運動の確認が可能

窓側で、すっきりとしたスペース。ブラインドにより
プライベート空間確保
帰宅途中に着替えが必要な方はご利用可能

トイレはいつも清潔に
マナーズサウンドを取り入れたヒーリングミュージック

マナーズサウンドの創始者 サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士は、サイマティクスの原理(*)を発展させて、「健康な人体の各組織(各臓器、器官)は、各組織を形成している音を発している」と考えて、半世紀以上にも及ぶ研究に没頭しました。その結果、健康な人体の各組織は、特定の合成音を発していることを突き止めました。いわば人体は、各器官から奏でられるシンフォニーを発するオーケストラさながらのようなのです。マナーズサウンドは、健康な各器官・臓器が固有に持っている音を聞かせ、身体に共鳴共振させることで、本来の振動を取り戻すきっかけを与える音響振動療法です。各器官・臓器がこのような基準音を聞くことで、自立的に自身が本来持つ振動を取り戻し、結果として細胞が活性化されて、健康な状態に導かれていくのです。私たちの体にはエネルギーが流れ、常に振動しています。体の中にはたくさんの働きが見られ、そのどれをとっても私たちの生命維持活動には欠かせないものです。そしてそれぞれの働きは特有の振動=音を持っていて、発信しながら全体の調和を保ち、協力し合って活動しているのです。あたかもオーケストラの各楽器が奏でる音が全体と調和し、ひとつの美しい旋律を奏でるように。マナーズ博士の研究によると健全な人体は5つの音の組み合わせによる合成音を発していることがわかりました。人体の他にも、エネルギー系(エーテル体、オーラ、チャクラなど)やメンタル系の音など約4,000種類が解明されています。そしてマナーズ博士はそのひとつひとつを5つの複合音に合成し、発信できる機械を開発しました。『マナーズサウンド』と名付けられたこの療法は、体の不調 な部位に正しい振動をあて、共振共鳴されることにより乱れた状態を本来の振動に戻していくものです。これにより体の内側から賦活させ、健康体へ導いていく という最先端の音響療法です。このサウンドは、WHO(世界保健機関)にて推奨された経緯があり、国際的な音響振動医学野での音の体系となっています。
※日本における『マナーズサウンド』は心身の癒しを求めるものであり、医療を目的とするものではありません。
※マナーズサウンドによる共鳴作用は、徐々に癒しの効果を高めていきます。継続して聞かれることをお勧めいたします。
※マナーズサウンドは可聴域の周波数(20Hz~20000Hz)ですので、副作用や弊害などは全くありませんので安心してお聞きいただけます。(KABUTO ミュージックオフィスより抜粋http://www.artmusically.com/wp/)
* 音には一定の形模様を作る力場を生起する性質があるとする原理(スイスのハンス・ジェニー博士により実証)